しをんのしおり

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新潮社, 2002/05/20 - 215 ページ
落ち込みがちな朝と晩、ヒマでマヒしそうな夕暮れどき、眠い講義や会議のおともに最適。笑いだしたら止まらないミラクルなエッセイ集。

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ユーザーの評価

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しをんのしおり (新潮文庫)

ユーザー レビュー  - yumi - Booklog

三浦さんの作品は以前読んで面白かったので手に取りました。 これはエッセイなので三浦さんの本性が暴かれて、 それがなかなか面白くて痛快でした。 バクチクのバンドを追っかけ上方へ、愉快な仲間と朝まで語って、 日本の政治や家族の事、人 ... レビュー全文を読む

しをんのしおり (新潮文庫)

ユーザー レビュー  - mu-u - Booklog

『舟を編む』が面白かったので、ほかの作品も…と思い図書館で借りてみました。あまりのくだらなさというか、炸裂する妄想に脱力。面白かったです。 レビュー全文を読む

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