ともだちがほしかったこいぬ

前表紙
マガジンハウス, 1999 - 40 ページ
かわいいこいぬ!でっかいのにこいぬ!ひとりぼっちのこいぬは少女と出会い、ふたりは友だちになったよ...国際的アーティスト、奈良美智がおくる待望の絵本。

レビュー - レビューを書く

ユーザーの評価

星 5 つ
11
星 4 つ
11
星 3 つ
12
星 2 つ
1
星 1 つ
1

ともだちがほしかったこいぬ

ユーザー レビュー  - toyamatoutan - Booklog

この本は、友達ができない巨犬に女の子の友達ができるお話です。題名では、「ともだちができなかったこいぬ」となっていますが、この子犬は子犬ではなくて巨犬だから友達ができなかったのです。その意味は読んでみるとわかります。 最後の「大事なのは探す気持ち」という言葉にぐっときます。 【13k003】 レビュー全文を読む

ともだちがほしかったこいぬ

ユーザー レビュー  - 藤子 - Booklog

可愛いなぁ、とひたすら感じる。 レビュー全文を読む

書誌情報