アンソニー、きみがいるから: 盲導犬がはこんでくれたもの

前表紙
ポプラ社, 2008 - 151 ページ
「視野がせまいと感じたことはありませんか?」健康診断で思いもかけなかった指摘を受け、その後「いずれは失明します。難病で、治療法もなく、薬もありません」と宣告をされた櫻井さん。見えなくなる恐怖。どうしようもない絶望感。しかし、そんななかで盲導犬アンソニーと出会い、自分を信じる力、人を信じる力をとりもどしていきます。

レビュー - レビューを書く

レビューが見つかりませんでした。

書誌情報