問いとしての“正しさ”: 法哲学の挑戦

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NTT出版, 2011 - 345 ページ
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法・正義・自由をめぐる根源的思考。法概念についての抽象的な議論から裁判員制度等の実践的な問題まで、法哲学が提起する思考のスタイル。
 

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