月と蛇と縄文人: シンボリズムとレトリックで読み解く神話的世界観

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寿郎社, 2014/01/28 - 277 ページ
土器や土偶が奇妙奇天烈に見えるのは、“彼ら”の造形技術が拙いからではなく、人類の根源的な思考方法で表現されているからだ―北海道考古学会会長が心理学や文化人類学・宗教学などを駆使して縄文人の“こころ”に迫る!

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