非行と反抗がおさえられない子どもたち: 生物・心理・社会モデルから見る素行症・反抗挑発症の子へのアプローチ

前表紙
合同出版, 2017 - 250 ページ
非行は精神障害としてとらえられるのか?精神医学的な働きかけがどの程度有効なのか?環境や対人関係、性格はどのようにその子に影響を与えるのか?心理、教育、社会の観点を通して問題提起にあふれた本。

書誌情報