システム担当者のための法律相談: 受発注で泣かずにすむ本

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インプレスジャパン, 2012 - 199 ページ
メールも議事録も契約成立の根拠にならない?下請企業が作ったシステムの著作権は誰のもの?ユーザー企業(発注側)の“協力義務”って?納品したのに契約解除されるのはどんなとき?その疑問、大変なことになる前に!これだけは知っておきたい基礎知識。契約の不安を一掃。事例イラストでやさしく解説。
発行:インプレス

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システム担当者のための法律相談 受発注で泣かずにすむ本のYoshihito Arakakiさんの感想・レビュー

ユーザー レビュー  - Yoshihito Arakaki - 読書メーター

営業にとっては、当たり前のノウハウかも知れない。プロジェクトマネジャー、プロジェクトリーダーには読んでおいてもらいたいオススメの教本。お客様との契約をきっかけに始まるプロジェクト。お客様といつまでも友好な関係を築きたい。システム開発側の ... レビュー全文を読む

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