図書館という軌跡

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ポット出版, 2009 - 397 ページ
『図書館の近代』の著者による「図書館や人物、本をめぐる論考」を一挙収録。第一部は、より「図書館」との関係が深いもので、「大学図書館」、「図書館の自由」、「植民地図書館」にほぼ分類される。第二部は、広く関心を持った人物や本について綴った。

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