もしわたしが「株式会社流山市」の人事部長だったら

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木楽舎, 2020 - 265 ページ
市長が経営者、市民が従業員で、わたしがまちの人事部長だったら。どんな人材育成・配置をすればまちの課題は解決していくのだろうか...?―彼女の妄想が、行政を、学校を、企業を、そして、あなたを動かしていく。流山市長、井崎義治さんとの対談も掲載。

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