ゼロ: なにもない自分に小さなイチを足していく

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ダイヤモンド社, 2013 - 235 ページ
684 レビュー
堀江貴文はなぜ、逮捕され、すべてを失っても、希望を捨てないのか?ふたたび「ゼロ」となって、なにかを演じる必要もなくなった堀江氏がはじめて素直に、ありのままの心で語る、「働くこと」の意味と、そこから生まれる「希望」について。

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ユーザーの評価

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ゼロ―――なにもない自分に小さなイチを足していく

ユーザー レビュー  - ヒロ - Booklog

ホリエモンさん、刑務所から出所して0からのスタートということでこの本を書いたという。 幼少時の両親との関係や小中高校から大学時代のことまで綴っている。 これまでの金の亡者のイメージをひっくり返すために働くことが好きを力説している。 次のような点に ... レビュー全文を読む

ゼロ―――なにもない自分に小さなイチを足していく

ユーザー レビュー  - ごえもん - Booklog

ホリエモンの本を読むのは初めて。いい本ですね(色眼鏡で見がちだけど(笑))。ただ先に読んだ「仕事をしたつもり」とかぶる話題があったりして、この本に罪はないけどその点が運がなかったけど。 ホリエモンの「ゼロ」状態は、過去の財産や成功は ... レビュー全文を読む

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