ゼロ: なにもない自分に小さなイチを足していく

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ダイヤモンド社, 2013 - 235 ページ
684 レビュー
堀江貴文はなぜ、逮捕され、すべてを失っても、希望を捨てないのか?ふたたび「ゼロ」となって、なにかを演じる必要もなくなった堀江氏がはじめて素直に、ありのままの心で語る、「働くこと」の意味と、そこから生まれる「希望」について。

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ゼロ―――なにもない自分に小さなイチを足していく

ユーザー レビュー  - adgjmptw12345678 - Booklog

レビューの良さと仕事関係だった男の子が勧めていたので読みました。人物についてと懲役暮らしがどのようなものかを知ることができました。 没頭すること、働くこと、心持ちについては同感です。そこに人間関係と自分の立ち位置などの環境的要因により苦し ... レビュー全文を読む

ゼロ―――なにもない自分に小さなイチを足していく

ユーザー レビュー  - dai0411 - Booklog

オヤジ化するなのとこが響いた。常に自分の意思で積み上げよう。 レビュー全文を読む

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