ゼロ: なにもない自分に小さなイチを足していく

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ダイヤモンド社, 2013 - 235 ページ
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堀江貴文はなぜ、逮捕され、すべてを失っても、希望を捨てないのか?ふたたび「ゼロ」となって、なにかを演じる必要もなくなった堀江氏がはじめて素直に、ありのままの心で語る、「働くこと」の意味と、そこから生まれる「希望」について。

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ゼロ―――なにもない自分に小さなイチを足していく

ユーザー レビュー  - gan489 - Booklog

【こんな人にオススメ】 これから、成長しよう、成功しよう、と思っている方でなかなか行動に移せない方 【オススメのポイント】 言葉の一つ一つがあなたの背中を押してくれる言葉だと思います。 現場とトコトン向き合ってきた著者だからこそ、言葉に重みがあります。 レビュー全文を読む

ゼロ―――なにもない自分に小さなイチを足していく

ユーザー レビュー  - yudy_iwk - Booklog

小さな1の積み重ねがゼロを1にして、1を2にする。それに掛け算ができれば大きな成果につながる。堀江さんがいろいろな努力をしてきたこと、なぜ仕事をするのかなどを自身の経験を通じて語っており、非常に共感した一冊です。 レビュー全文を読む

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