山の旅明治・大正篇

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近藤信行
岩波書店, 2003/09/17 - 445 ページ
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信仰の登山から近代登山へ―明治から大正の時代、武田久吉・高頭仁兵衛ら日本近代登山黎明期の登山家たちも、正岡子規・幸田露伴ら文人たちも、様々なかたちで山をめざし、それぞれ個性的な文章をのこしている。新鮮な驚きに満ちた山の旅の記録二三篇を収録。

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