パンどろぼう

前表紙
KADOKAWA, 2020 - 32 ページ
まちのパンやからサササッととびだすひとつのかげ。
パンがパンをかついでにげていきます。
「おれはパンどろぼう。おいしいパンをさがしもとめるおおどろぼうさ」

パンに包まれた、その正体とは――!?
お茶目で憎めないパンどろぼうが、今日も事件をまきおこす!

\パンどろぼうの魅力にハマる人続出!/
パンどろぼうくんの表情が最高です(笑)。子どもが絶対笑います。(年中クラスの保育士)
絵本でこんなに笑ったのははじめて! 親子でパンどろぼうのファンになりました。(3歳男の子のママ)
おいしそうなパンがいっぱい。パン屋にしのびこむシーンでは、「ここにいた!」と娘と大盛り上がり!(4歳女の子のママ)
怒濤のシュールとインパクト、最後はほっこり。パンどろぼうくんの魅力にくぎづけです。(児童書売り場の書店員)

\受賞続々!/
第11回リブロ絵本大賞大賞
第1回TSUTAYAえほん大賞第1位
第13回MOE絵本屋さん大賞2020 第2位
第7回沖縄書店大賞絵本部門

書誌情報