支配の教壇, 第 1 巻

前表紙
藤柳学園に通う吉之は、自他共に認める不良学生だ。
しかし、ある日その悪名を利用され、覚えのない罪で停学を言い渡される。
激しく憤った吉之だったが、そのことであるチャンスが訪れた。
彼を養護しきれなかったことを悔いる女教師の琴実が、償いとして、なんでも言うことを聞くと言い出したのだ。
日ごろから女教師たちに劣情を抑えられなかったこともあり、ありがたくフェラ奉仕をお願いした吉之は、きっちり弱みも握って、自分の奴隷へと貶めて…。

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