催眠学園 祭, 第 1 巻

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株式会社パラダイム - 196 ページ
三流大学生の初山啓太は、毎夜のゴミ捨て場巡りを楽しむような変態のクズ男である。
その日課で偶然入手した〈催眠導入銃〉を使い名門女学園の教育実習生となった初山は、学生たちや教師、そして学生の母親をも催眠に落とし、支配することに成功した。
そしてこの日。
学園でも最大級のイベントである《砥峰祭》において、初山は淫靡で愉快な企画を連発した。
文化祭ではソープ模擬店、体育祭では露出しながらの競技…。
初山ひとりを客とし、初山の目を楽しませるためだけにおこなわれる美女学園の宴から、もう目が放せない!

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