二宮尊徳: 財の生命は徳を生かすにあり

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ミネルヴァ書房, 2009 - 354 ページ
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近世を代表する経世家、農政家として知られる二宮尊徳。倹約努力して没落した家を再興し、小田原藩主の信任のもと六百余村の復興を成し遂げた背景には何があったのか。本書では、その仕事と人間像を明らかにする。

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