石油の戦争とパレスチナの闇

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成甲書房, 2003 - 317 ページ
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本書は「石油」という高価な宝を狙う国イギリスが、アメリカという共犯者の賛助を得て、胸の悪くなるような悪行と虚偽の限りを尽くした、イラクに対するあからさまな侵略の歴史である。

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