はじめて学ぶ日本児童文学史

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ミネルヴァ書房, 2001 - 408 ページ
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明治維新から昭和期にかけての日本児童文学の歩みを最も初期の時代(草創期)を起点に、科学読み物・知識読み物の歴史およびキリスト教児童文学の歴史、外国作品の歴史と幅広い視点から考察。

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はじめて学ぶ日本児童文学史 (シリーズ・日本の文学史)のnog_mさんの感想・レビュー

ユーザー レビュー  - nog_m - 読書メーター

当時の社会との関連しながら児童文学の変遷を追ってくれたので分かりやすかった。これの2000年代版があればうれしいのだけど。 レビュー全文を読む

はじめて学ぶ日本児童文学史 (シリーズ・日本の文学史)のK-Was-Kさんの感想・レビュー

ユーザー レビュー  - K-Was-K - 読書メーター

授業の復習の為さらった。大まかな流れは理解できる。ここからヤングアダルト、ライトノベルなんかにも接続していくのだろう。 レビュー全文を読む

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