催眠学舎 〜学園少女の遊び方〜, 第 1 巻

前表紙
株式会社パラダイム, 2018/11/30 - 256 ページ
気が付けば三十路も後半となり、ニート生活にも限界が近づいていた桜井は、ある日突然に、催眠術が使えるようになった。それも、面倒な手順が一切必要のない、お手軽で強力な能力としてだ。お嬢様学園に教師として潜り込み、学園でも最高の美少女である彩希と英美を虜とした彼は、妄想豊かに性教育の実践授業を繰り返してゆく。ふたりの従順な少女たちの認識を操り、自主的な性の「勉強」を仮題とした競争を仕掛けてみると、想像以上に淫らな提案をしてきて…。

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