研究者としてうまくやっていくには: 組織の力を研究に活かす

前表紙
講談社, 2015 - 254 ページ
理系の若者にとって「研究者」は憧れの職業。先輩や教授といった他人とうまく付き合い、研究室という組織の力を活かすのが、この職業で成功するコツだ。本書は、「学生」「院生」「ポスドク」「グループリーダー」と段階を追いながら、それぞれのポジションでどう判断し、行動すべきか、実例を交えて案内する。

レビュー - レビューを書く

レビューが見つかりませんでした。

他の版 - すべて表示

書誌情報